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2007/10/15

雑誌の編集者へのお願い

一応エンジニアの端くれとしては、業界や技術の動向から遅れないようにするために、雑誌に目を通すのがいいと思っています。いまはWebでなんでも情報が入手はできるようになっていますが、ともすると自分の興味のある情報ばかりで、全体の流れがわからなくなってしまうんじゃないかと心配になることがあります。

それを解決するには、広く浅くカバーする雑誌がいいんじゃないかと考えました。雑誌の場合、月刊の場合には毎月、というように定期的に出版されますので決まったタイミングで入手することができます。特集などによっては自分の興味がないテーマの場合もありますが、そういう特集が組まれるということは、それなりにニーズがあるんだろうと思って、わからないながらも一通り読むようにしています。

ただ、毎月出版される雑誌を定期購読すると毎月買いに行かなくていいのは便利なんですけど、前の月の分が読み終わる前に次の月の分が届いてしまったりして、なかなかこなせないことがありました。

そこで、雑誌が届いたときに読もうとする分を目次からRHODIAにリストアップしてTODOリストを作るようにしたところ、読み残さなくなりました。人間は不思議なものでTODOリストがあるとなんとか「済」にしようとする習性があるのでしょうか?

TODOリストにしたRHODIAがしおりにもなるので一石二鳥ではあるんですが、毎月目次をTODOリストに書き写すのが面倒なのは事実だったりします。ここに書いても誰も読んでいないとは思いますが、雑誌の編集部の方は、雑誌の目次をTODOリストにしたしおりを付属にしてもらえないでしょうか?ぜひ、一度ご検討ください。

2007/08/02

デパートでリコメンデーション

先日、デパートから中元を送ることがありました。以前にも同じデパートから中元か歳暮を送った相手だったので、住所が登録されていて、それを選ぶだけですんだので、単純なことではあるが、以前のように毎回、住所を書くのに比べると、かなり楽になった気がしました。

そのときに、住所以外にも以前のデータは残っているんだから、それを活用したらいいんじゃないかと思いました。たとえば、この相手にはいままでにこんなものを送っています、とかデータをもらえると、同じ商品を続けて送る、とかが避けることができるようになりますし、いままでに送った商品から「これらの商品を送っている人にはこんなものも」とか、リコメンデーションができるようになるのも、面白いんじゃないかと思いました.

2007/06/09

銀行の選択肢

最近は銀行もいろいろとサービスの競争を始めている、と言われていますが、もっとも基本となる商品の預金の利息に関しては各行横並びです。もう少し、銀行の特色とかバリエーションを増やしてもらいたいところです。

たとえば、コンビニやATMで深夜でも預金を引き下ろすことができますが、考えてみれば深夜や早朝にどうしても現金が必要になることは、普通の人で年に何回あるんでしょうか?少なくとも、私の場合にはこの数年、そういうことはありませんでした。だったら、ATMの24時間稼働をやめて、その分のコストを利息として還元してくれるような銀行があってもいいと思います。もっと言えば、いまのATMはほとんと100%の稼働率を目指しているんだと思いますが、これもたとえば99%とか98%、もっと言えば95%程度の稼働率でもいいから、その分利息を上乗せするような戦略の銀行があったら、そちらを選択する人もそれなりにいるような気がします。

2007/05/26

濡れている折り畳みかさをカバンに入れる袋

最近は気候が不順ですが、暦の上ではそろそろ梅雨の季節です。実はというほどのことでもないですが、私はかさを持ち歩くのが嫌いです。雨が降っているんだったら、まだあきらめもつきますが、夜に降るという予報だと、持っていくのは邪魔くさいし、かといって持っていかなくて濡れるのもいやだし、ということで、最近は長いかさではなく、折り畳みのかさをカバンの中に入れることにしています。長いかさだと、混雑しているときに、つい周りの人にぶつかったりすることもあります。ときどき、前の人のかさがぶつかりそうになって、びっくりさせられることがあります。折り畳んでカバンの中に入れておけばそんな気を使わなくていいので、気が楽です。気をつければぶつからない、と思うかもしれませんが、急いでいるときなどについかさを持ったまま、腕を大きく振ると後ろの人にぶつかりそうになります。

最近、無印良品でワンタッチ式の折り畳みかさを見つけて、重宝しています。長さが51cmしかないので、少し強い降りのときには濡れてしまうこともありますが、かさをさしているよりも電車の中などで持ち歩いている時間の方が長いので、折り畳めてカバンに入れられるのが気に入っています。ここで、既にあるのに私が気づいていないだけかもしれませんが、濡れている折り畳みかさをカバンに入れるための、ちょっとおしゃれな感じの袋、とかは流行ったりしないんでしょうか?濡れたかさをある程度は水気を払っても、そのままだとカバンの中の書類や本が濡れてしまいます。いまは、コンビニ袋をカバンに入れておいて、それにかさを入れてからカバンに入れていますが、あまりにも味気ないというか、見た目がよくないですし、耐久性も弱いので、気づかないうちに穴があいていたりして、水漏れすることになってしまいます。かさのサイズにちょうどいいビニール製の巾着あたりでもいいんですが、かさの収納特有の機能があったりすると買っちゃいそうです。といってもどんな機能が必要なのか、思いつきませんが・・・

2007/03/26

ショルダーバックの肩ひも

ビジネスバッグなどで肩からかけられるように肩ひもがついている、2wayというバッグがあります。肩からかけないときには、手でもつわけですが、手でもったときに肩ひもが邪魔になってしまいます。肩ひもを巻き取れるようになっているバッグがもっと増えればいいと思うんですが、そういう需要があまりないのか、巻き取り式の肩ひもがついたバッグを見たことがないのが残念です。

2007/03/13

パスモの残額履歴

来週の日曜日に、パスモがスタートします。ニュースサイトとかによると、パスモのWebサイトで会員登録すると、残額や利用履歴を確認できるようになるらしいです。肝心なパスモのサイトでは、会員登録に関する情報を見つけることはできませんでした。

自分がいつ(といっても、日付くらいで時間はわからない?)、どこに行ったのか、を記録されるのは気味が悪いような気もするけど、登録しなくてもどうせ記録しているんだろうから、本当にいやだったらパスモを使えないことになります。そこを気にしないと仮定した話になりますが、この記録された情報のフォーマットはどうなっているんだろう?

このフォーマットをXMLとかで再利用可能な形式で標準化したりしないんだろうか?日本の各企業でかならずあるんじゃないかと思う、交通費の精算システムがその標準化されたフォーマットに対応するようになれば、各社員が入力する手間も減るし、現在は企業が交通費として定期代あるいは定期券を配布しているかわりにパスモを配るようになるんじゃないかと想像(妄想?)しています。いまだと、各企業が別々にシステムを開発してしまっているので、データの標準化なんて考えていないと思います。

なんて、なにも知らないで想像しているようなことはとっくに誰か考えていて、すぐに実現されたりして・・・

2007/01/10

ブログを書く理由

ちょっと前の話になりますが、昨年の忘年会で「仕事が終わって家に帰ってから、ブログを書く人の気が知れない」という人がいました。そこで、(かなり不定期ではありますが)どうして自分がこのブログを書いているのか、をあらためて考えてみました。

一つは、「コメント付きのブックマーク」として、です。気になったwebページへのリンクと、そのページを読んで気がついたことなどをいっしょに書いておくことで、ブラウザーのブックマークやはてなやdel.cio.usなどと比較しても、あとで参照するのに便利だったりします。site:kubotama2.blogspot.comを指定することで、googleで検索することも簡単です。

他には、ちょうどこのエントリーのように、そのときに考えたことを記録しておくことです。毎日、生活する上で、そのときそのときでいろいろなことを考えているはずですが、そのほとんどはその場で考えただけで消えてしまっています。このようにブログに書こうと意識していると、ブログのネタとしてメモをして、あとで時間があるときに広げたりして、今までは残さなかったような考えを残すことができています。いまのところは、残すことだけしかできていませんが、これをアウトプットにつなげられるようになれば、より高い成果になります。

2006/11/21

スケジュールと交通費精算の連携

今日も連続でカレンダーねたにします。

昨日のエントリーでスケジュールの場所で移動経路を自動的に判断して、必要な移動時間をブロックする機能について書きました。入力されている移動経路から、定期的に交通費の精算処理をしてくれる機能も可能だと思う。

具体的には、

  1. スケジュールを入力する。
  2. その前の予定の場所から、移動経路の候補をいくつ表示する。
  3. 表示された移動経路から選択する。
これを、ある程度の期間で集計すれば、各自がいちいち入力する必要がなくなります。自宅からオフィスへの経路は精算に含めないことが多いはずですが、それも自動的に処理することができるはずです。

2006/11/20

スケジューラーに移動時間を自動入力

昨日に続いてカレンダーねたにする。

GoogleカレンダーではGoogleマップと連携して、スケジュールに場所を登録できるようになっている。せっかく場所が入力できるんだったら、そのスケジュールの前の場所もわかるようにしておいて、乗り換え案内とも連携できるようにしておけば、自動的に必要な移動時間がわかるはずである。たとえばEZナビウォークあたりと連携すれば、歩く時間を含めた移動時間の計算もできるので、何時に出発すればいいのかを通知してもらえるようになってほしい。

具体的には、普段いる場所(通常はオフィスになると思う)を登録しておいて、スケジュールを登録するときに場所を入力したら、自動的に前後の移動時間を含めてスケジュールしてしまうことが考えられる。細かいオプションとしては、指定した時間よりも前(たとえば11時)に開始する予定、あるいは別に指定した時間以降(たとえば17時)に終了する場合には別の場所との移動時間(この場合は直行あるいは直帰を前提として自宅になると思う)に切り替えたり、スケジュールした時間ちょうどに到着するのでは乗り換えプランとしては現実的ではないので、5分あるいは10分前などに到着するような乗り換えプランを提示する、とかが考えられる。

2006/11/19

スケジュールを調整するツール

前のエントリーでスケジュール調整をする場合に、スケジューラーがあてにならないことを書いた。「「超」手帳法」によれば、スケジュール調整してミーティングするようになったのは、たかだかこの30年か40年くらいのことであるらしい。確かに10名とかのミーティングを、メールなしで電話とFAXだけでスケジュールを調整しようとするのは現実的ではないような気がする。そのころも既に社会人として働いていたはずだけど、どうしていたのか、あまり記憶がない。そのせいかどうか、どうやらスケジュールを調整する方法論が確立していないらしい。

それはともかく、本題はミーティングのスケジュールを調整するツールとしてメールでは力不足ではないかという点である。せっかくメールとスケジューラーが連携できるようになっているのに、いま一つの気がする。

具体的には、こんな感じでスケジュールを調整できたらいいんじゃないかと思う。

  1. スケジュールしたいミーティング用にカレンダーを作成する。
  2. その中で、候補となる日程をマークする。
  3. 作成したカレンダーへのリンクを参加してほしい人にメールする。
  4. メールを受け取った人は都合のいい日程にマークをつけて、入力したことを返信する。
  5. 主催者は全員から返信を受け取ったらカレンダーを見て、スケジュール可能な日程を確認する。
  6. 決まった日程を主催者は参加者に通知する。
4.でマークした日程は、自分のカレンダーにも反映してブロックすることで、ダブル・ブッキングがしないようにすることもできると思う。私が知らないだけで既にできているツールがあるのかもしれないけど、GmailとGoogleカレンダーとかのメジャーなツールでできるようになってほしい。

Googleカレンダーのスケジュールの共有

Googleカレンダーは、他の人が作成したカレンダーを共有することができるが、誰が共有しているのか、がわかるようになっていない。たとえば、私はUrawa Red Diamonds(2006)というカレンダーを作成して、Jリーグの公式サイトで公開されているテレビ放送の予定を入れている。もし、誰かが共有してくれているんだったら、その人が他にどんなカレンダーを登録しているのか、とか見るのも面白いと思う。もちろん、どのカレンダーを共有しているのか、を公開したくない人もいるだろうから、登録していることを公開/非公開を設定できるようになっているといいと思う。

2006/11/13

GmailからGoogle Calenderと連携できたら

近いうちに、Gmailのコンタクト・リストからGoogle Calenderのスケジュールが 見えるようになる気がする。Gmailに限らずGoogle Talkとも連携する可能性があると思う。コンタクト・リストから複数の相手を選択して、全員がスケジュール可能な日程を選んで、スケジュールを依頼するメールを送る、とかチャットで送る、とかができるようになると便利だと思う、と言うかExchangeとかだとできているので、そのくらいは当然Googleも考えているだろうけど、一応書いておく。

2006/11/08

RSSリーダーの読み方

Firefox+Tab Mix Plus環境のせいか、Google Readerでもlivedoor ReaderでもBloglinesでも、記事の一覧にざっと目を通しながらRSSで全文が配信されていない記事を全部読みたければ、新しいタブを開く。ほんの数秒のことなんだけど、新しいタブがロードされるまで待っているのがいやなので、新しく開いたタブにフォーカスしない設定にしている(たぶん、Tab Mix PlusのEventsのTab FocusタブでDiverted windowsにチェックをつけない)。となると、読みたい記事があるたびにどんどんタブが増えていく。

ここで悩ましいのは、いつタブに開いた記事を読むのがいいのか、だったりする。自分がよければ、別にいつでもいいのは確かなんだけど、あんまりたくさん開いた後でFirefoxがハングでもしたら、どの記事を読もうとしていたのか、わからなくなってしまうし・・・セッション・マネージャーを使えば保存されているのかもしれないけど、異常終了時をカバーするような機能をあまり信じていないないので、あまりあてにしていなかったりする。逆にうまく保存されていたら、すっごくうれしかったりするんだけど。

話を戻して・・・あんまりタブを広げてしまうと、タブに表示されているタイトルが見えなくなって、どの記事を読もうとしていたのか、タイトルを見て確かめることができなかったりする。なにかしながらRSSリーダーを読んでいると、いま見えている記事をタブで開いたのか、がわからなくなってしまったこともある。そんなこんなで、いくつくらいタブを開いたら教えてくれる、とかせめてタブバーの隅でいま開いているタブの数が表示されたら便利なんじゃないかと思う。

2006/11/01

ブックマークのソート

はてなやdel.icio.usなどのソーシャル・ブックマークの表示は、最後に登録したエントリーが上になっている。頻繁にアクセスするエントリーでも、以前に登録していたら下に埋もれている。以下のようなソートで表示できると便利だと思う。

  • 最近アクセスした順
  • アクセスされた回数の順
  • ブックマークされている数の順

2006/10/02

ノートPCのディスプレイ

ノートPCのサイズはキーボードか、ディスプレイで決まってしまう。好みの問題でもあるが、キーボードはB5サイズ(ThinkPadだとXシリーズ)でも個人的にはなんとか 我慢できる。問題はディスプレイで、B5サイズだと12インチのXGA(1024×768)が限界のようである。できれば14インチでSXGA+(1400×1050)が欲しかったりするんだが、その場合にはA4サイズの(ThinkPadのTシリーズ)になってしまう。
普段は折り畳んでおいて使うときにだけ広げるようなディスプレイだったら、持ち運びのときにはB5で広げれば14インチ以上のディスプレイ、というのが可能になる.いまのディスプレイは液晶なので、折り畳むのはおそらく難しいのだろう。できるのであれば、既にできているだろうから。
そこで考えたのが、プロジェクション方式のディスプレイだったら、折り畳みも可能じゃないかと。テレビのリアプロみたいな構造で、持ち運ぶときはたたんで、使うときに広げるようなことができれば、モバイル機器の理想に一つ近づく。

2006/09/20

ハイビジョン対応のHDDレコーダー+DVD

今日のWBSはHD DVDとブルーレイについて特集だった。自分のレコーダーの使い方を考えてみると,ほとんどがHDDに録画した番組を1回あるいは2,3回くらい見たら,すぐに消してしまっている。録画した番組をDVDに記録しているのはどのくらいなんだろう?

それを考えると、当面は、ハイビジョンで録画できる機能は不要で

  • HDDでだけハイビジョン録画できるレコーダー
  • レンタルDVDを見るために従来のDVD
の組み合わせた製品で十分じゃないかと思った。

2006/09/17

サーバーベースの電話帳

前のエントリーを書いていたら、携帯電話の電話帳はサーバーベースにした方がいいような気がしてきた。サーバーに電話帳があれば、電話番号が変わっても自動的に書き換えられるし、誰が自分の番号を電話帳に登録しているのか、を調べるのも簡単になる。

電波が届いていないと電話帳を見られない、という欠点があるが、電話にしてもメールにしてもどうせ電波が届いていなければ遅れないんだから、致命的ではないわけで。

2006/09/08

携帯電話とメールアドレス

まもなく携帯電話のナンバー・ポータビリティのサービスが開始されるらしいが,移行できるのは電話番号だけでメールアドレスは変更しないといけないらしい。いまのメールアドレスには、キャリアのドメインが入っているので,同じメールアドレスで他のキャリアに移行するのは技術的にできないことはないんだろうけど、現実的には無理なんでしょう。

これを聞いて思ったのが、そもそもなんで携帯電話の電話番号とメールアドレスを別々に管理しているんだろうか、ということだ。ユーザーごとに電話番号とメールアドレスをまとめたIDを割り当てて,システムで勝手に判断するのはそんなに難しいことじゃないんじゃないかと。みんなが、アドレス帳に電話番号とメールアドレスをそれぞれ入力しているのは無駄なんじゃないかと。メールアドレスは教えても、電話番号は教えたなくない、ということもあるかもしれないが、その場合は「このユーザーからはメールだけ」とかの設定ができればいいだけだと。このあたりはエンジニアの発想で、そんな面倒なことはいやだ、と思う人が多いのかもしれないけど。

これができれば、仕事中はこの人とこの人からの電話は受けるけど、それ以外は留守電にするけど、メールは全員から受ける,とかやりやすくなる。いまでもできないことはないけど,かけてくる側のIDの電話番号とメールでアドレスの紐付けができていないから、個別に設定しないといけなくて、面倒過ぎるでしょう。

これができれば、いままでの連絡方法を受ける側ではコントロールできない仕組みから、電話なのかメールなのか、は受ける側で指定できるようになる。ついでに、メッセンジャーの機能も統合してしまって,三つのIDを一つでまとめられるのはどうだろう。ボーダフォンを買ったヤフーはヤフーメッセージゃーがあるし、AU(KDDI)はGoogleと仲がいいみたいだから Google Talkを使って,ドコモは残るMSNを使うということでどうでしょう。

とここまで書いたら,これってSkypeだったらできていることなんじゃないかと。通信の経路がIPじゃなくて携帯の電波でできるようになればいいんだけど・・・

2006/08/19

タイトル・バーでの表示

ウィンドウの表示領域を少しでも広げるためにタスクバーを自動的に閉じるように設定していると,日時やIMEのステータスをすぐに見ることができなくなってしまいます。

Download TitleBarClock v1.4に、タイトルバーに日時や空きメモリーを表示するツールが紹介されていました。英語圏のツールなのでしょうがないと思いますが、日本人には日時はともかく、空きメモリーよりもIMEのステータスを表示してくれるツールの方が便利じゃないかと思いますが、どこかにないんだろうか?